これからのおおつのことを話しませんか?vol.13

レポート

参加者数
11(定員:15名/ 0%)

実施結果


これからのおおつのことを話しませんか? vol.13

2020年11月22日「あるがママfes vol.1~ママだって、やればできるを表現するフェス~」をブランチ大津京にて開催しました。このfesが生まれたのは、おおつで暮らすママを中心とした方々と共に「これからのおおつ」を話して、考えて、実行に移すと決めたからでした。

新型コロナウイルスがなかなか収まる気配がなく、沢山のイベントが縮小・中止に追い込まれました。

そんな中、私たち大人が諦めることなく、出来る限りの対策を講じて開催した事実。当日は子どもも大人も沢山の笑顔があふれていました。

そして2021年5月4日にあるがママfes vol.2~ママだって、キッズだって、やればできるを表現するフェス~を開催しました。今回も沢山の笑顔があふれるイベントとなりました。

今回は、あるがママfes vol.3について皆さんと共にお話しをしたいと思います。

このイベントは

「暮らすまちおおつ・遊ぶまちおおつ・くつろぐまちおおつ」

次世代に残したいおおつを一緒に考えてみませんか?

という思いで続けています。

自分事にして一緒に行動にしていきませんか?

□やりたいことがあるが1人では不安

□子どもも一緒に楽しみたい

□楽しいことが好き

□誰かと話したい

□イベント運営に興味がある

□大津を変えたい

□まちを活性化させたい

このような思いをお持ちの方、ぜひ皆でお話しましょう♪

1人だけではなく、みんなの個性を合わせることで出来ることがたくさんあると信じています。

(大津市民には限っていません)

【タイムスケジュール予定】

10:15 受付

10:30 イベント開始 自己紹介(初めましての方)

    ワークと意見交換

    今回は、あるがママfes vol.3について話します

12:30 イベント終了

【参加費】1000円(会場費)

【定員】 15名

【場所】 ハッシュタグ大津京 (ブランチ大津京内)

【ご連絡事項】

新型コロナウィルス感染予防の観点から、マスク着用・消毒のご理解をお願いします。また、換気をさせていただきますので、温度調節の出来る服装でお越しください。

【おおつつながりプロジェクト】

《赤阪 純子》

cotomo代表 クリエイティブマネージャー

ママが人生を面白がれば、その背中を見た子どもも希望や個性を生かした人生が歩めると思い、創造力や発想力が養えるような親子イベントを企画・運営している。

また、ママが妻でもなく母でもないあるがままの時間を過ごして自分の思いに耳を傾けてほしいというコンセプトでママ向けイベントも開催。

イベント企画・運営した経験から、もっとたくさんの民間の力が寄り添えばおおつは、より魅力的な町に変えられると感じている。

《吉村 和代》

Momme SMILE おおつ を屋号として活動。

元保育士であった経験と、実際の子育てで壁にぶつかり、1人でも多くもママと繋がり「孤育て」をなくすために活動中。

多世代交流の場所作りとして、現在休止中のasobi基地滋賀を運営。

コロナ禍でもできることを、おおつつながりプロジェクトで学び、自分の可能性を広げている。

《杉岡 由香》 

スパークルキッズ滋賀校代表 体幹トレーニングコーチ

よちよち歩きから小学生対象のココロを育てる体幹教室を運営。ASOBIトレーニングを通してココロとカラダの土台を作り「一人ひとりの個性と感情を大切に元気いっぱい輝く子ども達を増やす」ことを使命としている。

自身も双子を含む3児の子育て奮闘中で、子どもが幼児期の時に悩んだ経験とコーチの知識を活かし、子育て中のママやパパのサポートもしている。

住みやすい居心地のよい大津になるよう、まずは自分達から大津をそして滋賀をよりよいものにしていこう!と活動している。

登壇・出演者

  • 赤阪 純子
    おおつつながりプロジェクト
  • 吉村和代
    おおつつながりプロジェクト
    サブリーダー
  • 杉岡 由香
    おおつつながりプロジェクトサブリーダー/スパークルキッズ滋賀校代表

2021年9月7日(火)
10:30~12:30

タイプ
セミナー・ワークショップ
カテゴリー
社会課題(地域活性化/町づくり)
開催場所
ブランチ大津京 | 滋賀県大津市二本松1-1
定員
15名

チケット

参加費
¥1,000
イベントは終了しました。

開催場所

滋賀県大津市二本松1-1
使用言語
問合せ先
おおつつながりプロジェクト 赤阪 純子 otsutunagari2019@gmail.com まで お気軽にお問い合わせください。

主催

  • おおつつながりプロジェクト