大学経営改革シンポジウム -大学ガバナンス改革と高大接続改革の視点から-

レポート

参加者数
8(定員:0名/ 0%)

実施結果

200名以上の方が参加されました。 ○○氏からは大学の社会的役割についてのお話がありました。特に○○○について詳しく説明され、大学がいかに社会のアクターとして期待されているかを強調。

大学行政管理学会USR研究グループでは、大学が果たすべき社会的責任とは何か、という根源的な問いに立脚しながら、変化する環境に適応しつつ、持続可能な社会の形成に寄与していく大学の在り方について議論し、考えることを目的に取り組んできました。現在、日本の大学には、学びの質的転換、ガバナンス強化、高大接続改革等、 待ったなしの改革が迫られています。これらの社会的要請に対して責任ある対応をするために、我々大学関係者は具体的にどう行動していくべきなのか。この問いに答えるためには、各大学が改めて自分たちの社会的責任とは何かを考えなければなりません。また外的環境の変化に対応するだけではなく、自ら主体的に未来を切り開いていく姿勢が求められています。このような問題意識の下に、大学を取り巻く環境変化とその対応について、深い知見を備えた方々をお招きし、各大学が社会的責任を果たし、自らの将来を考えるためのシンポジウムを開催致します。 http://juam.jp/wp/usr/profile/profile/

2015年6月27日(土)
1:00~1:00

タイプ
カテゴリー
社会課題(地域活性化)
開催場所
定員
0名

チケット


¥0
イベントは終了しました。

開催場所

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主催

  • 政策分析ネットワーク