企画展「オリンピズムの原点を紐解く―クーベルタンのことばと思い―」関連ギャラリートーク

レポート

参加者数
21(定員:80名/ 0%)

実施結果


企画展「オリンピズムの原点を紐解く―クーベルタンのことばと思い―」関連ギャラリートーク 本展ワーキングメンバー4名がそれぞれのテーマ、視点から企画展の見どころや、展覧会のポイントを解説します。 【開催概要】 ■会 場:日本オリンピックミュージアム 1階「WELCOME SALON」 ■参加費: 無料 ■定員:各回30名 ■お申し込み: 本告知ページの「イベントに参加する」ボタンより、申し込みフォームよりご登録ください  ※イベント申し込みボタンを押すとevawatへログインを求められますが、入力不要です。  表示画面の左下の×を押して頂き、次ページの申し込みフォームに必要事項をご入力ください。 ■受付締め切り:各回とも、開催1時間前まで ■開催スケジュール: 2月 9日(日)①11:00-12:00 ②15:00-16:00   講師:來田享子(中京大学スポーツ科学部スポーツ教育学科教授)   テーマ「オリンピックと多様性-クーベルタンの時代的限界を超えて」 【※新型コロナウイルスなど感染拡大の防止を図るため、2/23以降開催予定のギャラリートークは中止とさせていただきます】 【中止】2月23日(日)①11:00-12:00 ②15:00-16:00   講師:田原淳子(国士舘大学体育学部 こどもスポーツ教育学科教授)   テーマ「クーベルタンはなぜオリンピックをつくったのか」 【中止】3月 8日(日)①11:00-12:00 ②15:00-16:00   講師:冨田幸祐(日本体育大学オリンピックスポーツ文化研究所助教)   テーマ「クーベルタンの言葉はどう受入れられたか?:アジアにおける〈オリンピズム〉の実装と実相」 【中止】3月15日(日)①11:00-12:00 ②15:00-16:00   講師:大林太朗(筑波大学体育系助教)   テーマ「「復興五輪」:関東大震災(1923年)後に嘉納治五郎がクーベルタンに送っ た書簡を起点として」

登壇・出演者

  • 來田享子
    中京大学
    スポーツ科学部スポーツ教育学科
    教授
  • 田原淳子
    国士舘大学体育学部
    こどもスポーツ教育学科
    教授
  • 冨田幸祐
    日本体育大学
    オリンピックスポーツ文化研究所
    助教
  • 大林太朗
    筑波大学
    体育系
    助教

2020年2月9日(日)~3月15日(日)
11:00~16:00

タイプ
講演
カテゴリー
スポーツ,教育
開催場所
日本オリンピックミュージアム 1階「WELCOME SALON」 | 東京都新宿区霞ヶ丘町4−2
定員
80名

チケット

ギャラリートーク(2/9(日)) ①11:00-12:00
¥0
ギャラリートーク(2/9(日)) ②15:00-16:00
¥0
イベントは終了しました。

開催場所

東京都新宿区霞ヶ丘町4−2
使用言語
日本語
問合せ先
公益財団法人 日本オリンピック委員会  オリンピック・ムーブメント推進部 オリンピックミュージアム室 企画展担当 TEL:03-6910-5950

主催

  • 公益財団法人日本オリンピック委員会